茶文化を学び体験するサロン
01 認定番号
01-0073
02 報告者名
竹内 妃早代
03 助  手
・・・
04 活動日時
13/05/16 09:00〜17:00
05 テーマ
”茶文化を学び体験するサロン”
 ・旬の食材とお茶を使った料理(江上料理教室講師)
・新茶の入れ方 健康効果
・新茶の呈茶とアンケート調査
06 主 催 者
お米ギャラリー銀座・静岡県茶文化振興協会
07 会  場
お米ギャラリー銀座 1F イベントスペース
08 対 象 者
一般公募で当選したお料理教室の参加者
09 参加人数
50名
10 使用資料
(教材)
・・・
11 使用資料
(器具)
・呈茶用茶器一式
(電気ポット 保温ポット ミニ紙コップ 茶殻用ザル・バケツ お盆含む)
・冷ほうじ茶用茶器一式(漏斗 空ペットボトル容器含む)
・インストラクション用茶器一式(冷ほうじ茶 新茶)

一番茶ほうじ茶 深蒸し新茶 ミネラルウォーター立山一番48L 
ブロックアイス3袋 

12 スタイル
セミナー
13 概 要
お米とは切っても切れない関係のお茶という視点から、
旬を味わう新茶の紹介をする。
 ・来場者に向けた新茶の呈茶 アンケート調査
 ・お料理教室の終了後、セミナー20分実施
  食後に合うお茶の紹介(冷ほうじ茶)つくり方 
  新茶の話 美味しい入れ方
14 質問内容
  1. 冷茶のつくり方で、熱いお湯を使った方法は?
  2. お茶がらの保存方法は?
15 質問への対応
  1. 熱いお湯で、少し濃い目に入れて、氷で冷やす
    方法を紹介。
    ただ変色が避けられないことを話し、変色しにくい
    水出し煎茶を紹介。
  2. 変質するので、長時間の保存は避けたほうが良い
    が、密閉容器で、冷凍保存が可能と紹介。
16 感 想
今までと違った会場の様子に、思いっきり緊張した。
お料理教室からの流れを上手く汲み取ることに努めた。
お米とお茶の関係を明らかにする事で、お米の魅力、
お茶の魅力を引き出したかったが、なかなか上手く表現
できなかった。


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