01 認定番号
02-0338
02 報告者名
早川博子
03 助  手
・・・
04 活動日時
13/07/02 13:30〜16:00
05 テーマ
日本茶とウーロン茶のちがい
06 主 催 者
早川 博子
07 会  場
自宅
08 対 象 者
成人のご婦人方
09 参加人数
10
10 使用資料
(教材)
台湾製の茶:四季春、翠玉、金萱、清心、烏龍
菓子:ナッツ類、ドライフルーツ、パインケーキ
花:アイビー、かきねどうし
11 使用資料
(器具)
画像掲示板参照
12 スタイル
セミナー
13 概 要
初めて家で行う会に、初参加の方が2名ほどいたが顔見知りの方々もいて
和やかな会となりました。
中国茶に興味をお持ちの方々ばかりでしたので、茶飲み話しに花がさき、
2時間半があっと言う間 でした。
14 質問内容
なぜ色々な名前が付いているのか?
15 質問への対応
お茶の種類、茶樹品種によって違うからです。又、採れた所によって
その地名が付いたりします。
四季春(shyjih chuen)は、茶樹品種から、凍頂ウーロンや文山包種茶は、
凍頂山でれたウーロン茶、文山地区で採れた包種茶と言う意味です。
16 感 想
台湾区製茶工業同業会より、台湾烏龍茶初識結業認定書をいただいて
きたので、それを生かし、日本茶とウーロン茶の違いについてセミナー
をしました。


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