活動報告書 14/12/07 (高橋宣久)
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02-0344 | |
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高橋宣久 | |
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高橋宣久 | |
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14/12/07 11:00〜13:00 | |
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日本茶の知識とたのしみ方 | |
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長岡市商店街振興組合連合会 | |
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市民会議室 | |
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長岡逸品ファンクラブ運営委員 | |
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10 | |
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(教材) |
茶ダイジェスト、インストラクターテキストより抜粋資料、 インターネットより抜粋資料、品評会茶(普通煎茶)、深蒸し茶 、蒸し製玉緑茶、釜入り製玉緑茶、棒ほうじ茶、番茶(柳茶)、 粉茶、プーアール茶、上煎茶、抹茶,荒茶 一番茶3品 二番茶2品 |
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(器具) |
急須5、湯ざまし5、湯呑20、ミニ盆7、コップ20、 茶托5、ポット2、上皿天秤、拝見盆10、審査茶碗、 スプーン、ネットスプーン | |
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セミナー | |
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長岡逸品ファンクラブ運営委員会の学習会として、企画された。 講習会の流れは、始めに、プーアール茶を呑んでもらってから、 お茶の歴史について、講義を行った。 次に、釜入り製玉緑茶、深蒸し茶、品評会茶を呑んでもらいな がら、お茶の茶種と形状の講義を行った。 最後に、品評会茶を使って、お茶の淹れる際のポイントを伝え、 実際に3人1組で,品評会茶、深蒸し茶を、入れてもらった。 その際、水についても、簡単に講義した。 |
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1、お茶の冷蔵庫の保管のしかた。 2、急須の空気穴の位置は、 |
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1、プリント参照・・・庫内の食品の移り香に注意、そのために 袋を二重にする事を付けくわえた。 2、柄がある場合は、柄に合わせる。 無地の場合は、蒸気が指に当たらない場所ならよい。 |
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今回 資料茶が間に合わなかったので、手持ちのお茶で行いまし た。 品評会茶を、初めて見る方がほとんどで、参加者に、セトモノ屋 さんがいましたので、椀と碗,湯呑と湯呑茶碗にも、簡単にふれ ました。次回は、もっと試飲と淹れ方をやりたいと思います。 |
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